




おもてなしは、接し方も、受け方も、人によって、千差万別。
銀水荘でお客様に接する者として、常にその場の「判断」と、「想う心」が求められております。
その場の雰囲気、常にお客様の心を考え、想い、行動する心。
ご来遊されるお客様の声を真摯に受け止めて、常に改善に結びつけ、未来につなげる姿勢。
一対一でしっかりとお話をお聞きし、しっかりと眼を見て、お話させていただく。


銀水荘、おもてなしの心。

お迎えの一杯として銀水荘では、お部屋でお抹茶をお出しいたします。
一杯のお抹茶に込められた、銀水荘おもてなしの想い。
「亭主は真心以って細かい心を使い、おいしいお茶をお客様に差し上げること、
お客様はその行為にまごころを以って答える」という、おもてなしの心構え。
銀水荘とお客様のまごころとまごころのふれあい。
人と人との出会いを喜ぶという意味を込め、銀水荘へご来訪くださった事を心よりうれしく想い、
お客様の安らぎの場をご提供させていただきます


銀水荘で、お客様がお過ごしになってくれた事への御礼を、心から伝えたい。
「行ってらっしゃいませ ご来館ありがとうございました」と。
感謝の気持ちと、再訪を願う気持ちは、 言葉だけでなく、心から表現していきたい。
見て送るだけではなく、身をもってお客様を送る、「お身送り」
ご来館の感謝と、再訪のお気持ち、 どうか、皆様のお心に、届くよう…
銀水荘一同

東伊豆 稲取温泉の旅館 稲取銀水荘